邦楽ロック&ポップス名曲1001

邦楽ロック&ポップス名曲1001

邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1980, Part.2

裸足の季節/松田聖子(1980)松田聖子のデビューシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高12位を記録した。「ザ・ベストテン」では「今週のスポットライト」のコーナーに出演するものの、最高11位に終わりランクインは果たせなかった。資生...
邦楽ロック&ポップス名曲1001

邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1980, Part.1

TOKIO/沢田研二(1980)沢田研二の29作目のシングルでオリコン週間シングルランキングで最高8位、「ザ・ベストテン」では最高2位を記録した。電飾がついた派手な衣装でパラシュートを背負って歌うビジュアル的なイメージと共に、日本の首都であ...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1979, Part.3

異邦人/久保田早紀(1979)久保田早紀のデビューシングルでオリコン週間シングルランキングで1位、1980年の年間シングルランキングではもんた&ブラザーズ「ダンシング・オールナイト」に次ぐ2位を記録した。元々は国立駅前の風景にインスパイアさ...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1979, Part.2

モンロー・ウォーク/南佳孝(1979)南佳孝の6作目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高38位を記録した。郷ひろみが「セクシー・ユー(モンロー・ウォーク)」のタイトルでカバーして、オリコン週間シングルランキングで最高11位、「...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1979, Part.1

君は薔薇より美しい/布施明(1979)布施明の42枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高8位を記録した。カネボウ化粧品のCMソングで、久しぶりに会った女性がとても美しくなっていたということがドラマティックに歌われているのだが...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1978, Part.4

ガンダーラ/ゴダイゴ(1978)ゴダイゴの7枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高2位を記録した。堺正章が主演したテレビドラマ「西遊記」のエンディングテーマ曲である。ゴダイゴはそれまで英語詞の曲ばかりを歌っていて、これが初め...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1978, Part.3

勝手にシンドバッド/サザンオールスターズ(1978)サザンオールスターズのデビューシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高3位を記録した。タイトルは前年の大ヒット曲、沢田研二「勝手にしやがれ」とピンク・レディー「渚のシンドバッド」を...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1978, Part.2

かもめはかもめ/研ナオコ(1978)研ナオコの16枚目のシングルでオリコン週間シングルランキングで最高7位、「第18回日本レコード大賞」では金賞を受賞した。アルバム「かもめのように」からのシングルカット曲で、中島みゆきが研ナオコに提供したシ...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1978, Part.1

サムライ/沢田研二(1978)沢田研二の22枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高2位を記録した。作詞は阿久悠、作曲は大野克夫である。「片手にピストル 心に花束」ではじまる男の美学的なものが描かれている楽曲だが、ナチス親衛隊...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1977, Part.4

THE TOKYO TASTE/ラジ(1977)ラジのソロアーティストとしてのデビューアルバム「HEART to HEART」、シングル「COOL DOWN」のB面に収録された南佳孝とのデュエット曲で、作詞は高橋ユキヒロ・クリス・モズデル、...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1977, Part.3

渚のシンドバッド/ピンク・レディー(1977)ピンク・レディーの4枚目のシングルでオリコン週間シングルランキングで「S・O・S」「カルメン’77」に続き3曲連続となる1位、年間シングルランキングでも森田公一とトップギャラン「青春時代」を抑え...
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邦楽ロック&ポップス名曲1001: 1977, Part.2

気まぐれヴィーナス/桜田淳子(1977)桜田淳子の19枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高7位を記録した。作詞は阿久悠、作曲は森田公一である。「去年のトマトは青くて固かったわ だけど如何 もう今年は赤いでしょう」という歌詞...