沢田研二

邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500

邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500:30-21

30. 明日、春が来たら。/松たか子 (1997)松たか子のデビューシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高8位を記録した。若手女優としてすでに大人気だった松たか子が歌手デビューということでリリース当時にもかなり話題になり、ヒットも...
邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500

邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500:60-51

60. COPY/プラスチックス (1979)プラスチックスのデビューアルバム「ウェルカム・プラスチックス」収録曲だが、それ以前にイギリスでシングルとしてリリースされていた。P-MODEL、ヒカシューと共にテクノ御三家とされていたが、当時、...
邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500

邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500:120-111

120. 目を閉じておいでよ/バービー・ボーイズ (1989)バービー・ボーイズの11枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高8位を記録した。バンドブーム期に人気があったバンドの1つだが、男女のツインボーカルによって歌われる恋...
邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500

邦楽ポップ・ソングス・オール・タイム・ベスト500:370-361

370. ねらわれた少女/真鍋ちえみ(1982)真鍋ちえみのデビュー・シングルで、オリコン週間シングルランキングでは最高91位を記録した。スターボー「ハートブレイク太陽族」などと共にテクノ歌謡の名曲とされるが、当時はそれほど大きくヒットして...
邦楽ポップス名曲のあゆみ

邦楽ポップス名曲のあゆみ 第14回(1980・前編)

COPY/プラスチックス (1980)プラスチックスのデビュー・アルバム「ウェルカム・プラスチックス」がリリースされたのは1980年1月25日で、日本では「TOP SECRET MAN」がシングル・カットされたのだが、イギリスでは1979年...
邦楽ポップス名曲のあゆみ

邦楽ポップス名曲のあゆみ 第13回(1979・後編)

セクシャル・バイオレットNo.1/桑名正博 (1979)桑名正博のソロデビューシングル「哀愁トゥナイト」はラジオでよくかかっていてわりと気に入っていたのだが、実はオリコン週間シングルランキングで最高99位とそれほど売れていなかったことを後に...
邦楽ポップス名曲のあゆみ

邦楽ポップス名曲のあゆみ 第12回(1979・前編)

君は薔薇より美しい/布施明 (1979)布施明の42枚目のシングルで、オリコン週間シングルらキングで最高8位を記録した。カネボウ化粧品のCMソングだったことも手伝い、布施明にとって約3年ぶりのトップ10ヒットとなった。ゴダイゴのミッキー吉野...
邦楽ポップス名曲のあゆみ

邦楽ポップス名曲のあゆみ 第9回(1977)

しあわせ未満/太田裕美 (1977)太田裕美の7枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで最高4位を記録した。当時、日本国民の生活水準は向上する傾向にあり、意識としては豊かさが志向されていたように思えるのだが、この曲はアパートに住み...
邦楽ポップス名曲のあゆみ

邦楽ポップス名曲のあゆみ 第7回(1975)

私鉄沿線/野口五郎 (1975)野口五郎の15枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングでは前作「甘い生活」に続き、2曲連続で1位に輝いた。当時、北海道苫前郡苫前町の小学2年生にはこの曲のタイトルの「私鉄沿線」というのがどういう意味な...
邦楽ポップス名曲のあゆみ

邦楽ポップス名曲のあゆみ 第5回(1973)

女の子なんだもん/麻丘めぐみ (1973)麻丘めぐみの3枚目のシングルで、オリコン週間シングルで最高7位を記録した。「女の子なんだもん」というタイトルからしてまず最高なのだが、「口に出すのは ルル 恥ずかしいから ルル」の「ルル」がまずよく...